- ■青田売り(あおたうり)
- 未完成販売ともいいます。実物がない状態で売買するため、事前の説明内容と完成した実物とが違ってしまう場… もっと詳しく
- ■一般定期借地権(いっぱんていきしゃくちけん)
- 契約期間は50年以上と決まっていて、基本的に建物の用途に制限はありません。建物買取請求権がないので、… もっと詳しく
- ■一般媒介契約(いっぱんばいかいけいやく)
- 複数の会社に取引の仲介を依頼する事ができる契約です。並行して依頼している会社を公表しなければならない… もっと詳しく
- ■委任状(いにんじょう)
- 住宅ローンで委任状が発行されるのは、登録手続を司法書士などの専門家に依頼したときなどです。 … もっと詳しく
- ■違約金(いやくきん)
- 違約金を支払うことを約束した債務者が、債権者に対して一定額のお金を支払わなければなりません。売主が宅… もっと詳しく
- ■請負契約(うけおいけいやく)
- 建設会社は依頼された通りの住宅を建設して引渡し、依頼主はその代金を支払うという内容です。売買契約と同… もっと詳しく
- ■売渡証書(うりわたししょうしょ)
- 記載される内容は、売主の住所氏名、買主の住所氏名、売買される不動産の概要です。この証書は、売主または… もっと詳しく
- ■解約手付(かいやくてつけ)
- 契約の履行に着手する前であれば、売買契約を破棄することができます。買主は手付金を破棄することによって… もっと詳しく
- ■競売物件(けいばいぶっけん)
- 物件の購入希望者の仲から買受人を決定し、債権者はその売却代金によって債務の返済を受けます。競売物件の… もっと詳しく
- ■債務不履行(さいむふりこう)
- 不動産の売買契約においては、買主がローンの返済を怠った場合や、代金を支払ったにもかかわらず売主が物件… もっと詳しく
- ■自己資金(じこしきん)
- 通常は頭金と諸費用に充てられます。ほとんどの金融機関が融資額の限度を物件価格の8割までとしているので… もっと詳しく
- ■収入合算(しゅうにゅうがっさん)
- 収入を合算できるのは、同居予定のある両親や子ども、配偶者などの直系親族、婚約者などです。収入合算者は… もっと詳しく
- ■人的担保(じんてきたんぽ)
- 保証人よりも連帯保証人をたてたほうが確実な回収が可能なため、不動産契約では連帯保証人となることが一般… もっと詳しく
- ■先行登記(せんこうとうき)
- 通常の不動産取引では、売主の債務である目的物の引渡しと、買主の債務である売買代金の支払いは同時に履行… もっと詳しく
- ■専属専任媒介契約(せんぞくせんにんばいかいけいやく)
- 仲介を依頼した業者がみつけた相手としか契約することができず、自分で取引相手を見つけて契約する事も制限… もっと詳しく
- ■専任媒介契約(せんにんばいかいけいやく)
- 仲介を依頼する業者が1社に限られますが、自分で取引相手を見つけて契約することは可能な契約方法です。一… もっと詳しく
- ■抵当権(ていとうけん)
- 債務者が返済できなくなった場合には、抵当権を実行して不動産を任意に処分したり、競売にかけたりして債権… もっと詳しく
- ■手付金( てつけきん)
- 支払う金額は売買金額の1割〜2割と決まっています。売主が不動産会社の場合、売買代金の2割を超える金額… もっと詳しく
- ■登記済証(とうきすみしょう)
- 権利証ともいわれ、通常は登記名義人が所有しています。所有権保存登記、所有権移転登記、抵当権設定登記な… もっと詳しく
- ■媒介契約(ばいかいけいやく)
- 不動産購入の場合は物件が決まった時点で契約をするのが一般的です。媒介契約の種類は、一般媒介契約、専任… もっと詳しく
- ■売買契約(ばいばいけいやく)
- 口約束でも法律上の問題はありませんが、契約内容を証明する売買契約書を作成するのが普通です。契約の際に… もっと詳しく
- ■引渡し(ひきわたし)
- 契約の時に支払った手付金を除いた残金の支払いと引き換えに、その物件の鍵や必要書類を渡すことで引渡しと… もっと詳しく
- ■保証書(ほしょうしょ)
- 記載内容は、不動産の売主がその不動産の所有者であるということを2名の保証人が保証するという内容です。… もっと詳しく
- ■ローン特約(ローンとくやく)
- ローン契約が成立しなかった場合には契約を白紙撤回することができ、支払い済みの頭金などは無利息で全て買… もっと詳しく





